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登録販売者

登録販売者とは、ドラッグストアや薬局などで一般用医薬品(かぜ薬や鎮痛剤など)の販売ができる医薬品販売専門資格です。

登録販売者がいれば一般用医薬品の大多数を占める第2類・第3類医薬品の販売が可能になるので、企業にとって大きな戦力に! ニーズが高く、就・転職にも有利な注目資格なのです。

◎薬剤師と登録販売者の違いは?

*大きな違いは2つ*
1)処方箋に基づく薬の調剤ができるかできないか
2)第1類医薬品が販売できるかできないか

チェーンのドラッグストアや薬局などでは、薬剤師不足によりお客様に十分な情報が行き渡りにくい、という実態がありました。

しかし、一般用医薬品のうち、登録販売者が販売できる第2類・第3類医薬品の割合はなんと9割以上! 登録販売者は今後、薬剤師不足を補う人材として、期待が寄せられています。

◎資格取得でこんなメリットが!

■小売業への就・転職が有利に!
登録販売者は企業にとって大きな戦力! 一般用医薬品を扱う様々な小売業への就・転職に強い武器となります。

■資格手当で収入アップ
ドラッグストアや薬局では、資格手当を設けていたり、時給を高く設定しているところも。今より良い条件で働ける可能性があります!

■全国どこでも職場が見つかりやすい!
薬のスペシャリスト「登録販売者」として、全国どこでも働くことが可能です。

■お客様から一目置かれる存在に
医薬品について幅広い知識を学べるので、ひとりひとりにあった医薬品が自信を持ってオススメできるようになり、お客様からの信頼アップにも。